このブログでは、生活コストを下げるために、実際に試したこと・考えたことを記録しています。
ポイ活、通信費の見直し、保険の整理など、テーマは複数ありますが、共通しているのは「無理をしない」「仕組みで下げる」という考え方です。
自分用のメモとして整理していますが、同じように固定費を見直したい方の参考になれば幸いです。
このブログで扱っているテーマについて
なぜ「生活コスト」に注目しているのか
収入を増やすより、まず下げる方が再現性が高い
一度見直せば効果が続く
実体験ベースでまとめている理由
机上の空論を書かない
失敗・迷った点も含めて残す
ポイ活の記録と考え方まとめ
▶ ポイ活について
実際に調べて・試して整理した内容は、以下の記事にまとめています。
細かい積み上げがどれくらい効いたか
向き・不向きがはっきり分かれた点
格安SIM・通信費見直しの記録
乗り換えで注意したポイント
保険を含めた固定費全体の考え方
40代で子どもがいる家庭の死亡保障はいくら必要?必要保障額の考え方
保険を「生活コスト」として捉える視点
必要以上に払いすぎないための考え方
まとめ
生活コストの見直しは、一気にやるものではなく、少しずつ積み上げていくものだと感じています。
このブログでは、今後もポイ活・通信費・保険といったテーマを軸に、実際に試したことや、検討・判断した過程を、今後も随時追記していく予定です。
元保険営業として、これまで多くの契約を見てきました。
その中で感じたのは、「とりあえず多めに入る」か「よく分からず不足している」か、極端なケースがとても多いということです。
当時はそれが当たり前だと思っていましたが、今振り返ると、必ずしも最適な選び方ではありませんでした。
このブログでは、40代で子どもがいる家庭に向けて、「多すぎず、不足しない」ちょうどいい死亡保障の考え方を、できるだけシンプルに解説しています。
難しい専門用語ではなく、「自分の家庭ならどう考えるか」が分かる内容を意識しています。
