ポイ活ブログ第2弾|結局どれをやればいい?私が「3アプリ体制」に落ち着いた理由

結論:ポイ活は「主力1+補助2」で十分

私自身、これまで本格的に使ってきたポイ活アプリは 3つだけです。

  • マクロミル
  • トリマ
  • CODE

一時期使っていたCASHbは、使い勝手が悪かったからではなく、サービス終了により自然にやめることになりました。

その経験を踏まえて、今は次のような位置づけに落ち着いています。

私のポイ活の役割分担

主力:マクロミル(アンケート系)

正直に言うと、

一番ポイントが貯まっているのはマクロミルです。

  • 1か月で数百ポイント単位が現実的
  • 稀に1件50pt前後の高単価アンケートあり

「ポイ活=稼げない」という印象を変えたのは、このアプリでした。

補助①:トリマ(移動系)

トリマは、

意識しなくても貯まる補助枠です。

  • 移動するだけでポイントが増える
  • ただし、増えるスピードはゆっくり
  • 通勤・外出が多い人ほど相性がいい

マクロミルほどの爆発力はありませんが、

「何もしないよりは確実にプラス」な存在です。

補助②:CODE(レシート系)

CODEは、買い物習慣とセットで使うアプリです。

  • 何を買っても1商品1ポイント
  • 同じ銘柄のまとめ買いは不利
  • 家族のレシートも活用すると貯まりやすい

主力にはなりませんが、

生活の延長で拾えるポイントとしては優秀です。

やらなくなったポイ活について

私がやらなくなったのはCASHbのみです。

理由はシンプルで、

サービス自体が終了したから。

  • 面倒だったから
  • 貯まらなかったから

という理由ではありません。

この経験から言えるのは、

ポイ活アプリはいつ終わるか分からないということ。

だからこそ、

1つに全振りせず、複数を併用しておく意味があります。

私なりの結論

ポイ活は、

  • 主力:しっかり時間を取って稼ぐ(マクロミル)
  • 補助:生活のついでに拾う(トリマ・CODE)

この形が一番ストレスがありませんでした。

無理にアプリを増やす必要も、

全部を完璧にこなす必要もありません。

「自分の生活に自然に組み込めるか?」

それだけを基準に選べば、十分続けられます。

次の記事では、

実際にどれくらいポイントが増えたのかを数字ベースで整理します。

「結局いくらになるの?」が気になる方は、そちらも参考にしてみてください。

今回紹介したポイ活は、あくまで一例です。

他にも、私が実際に試して感じたポイントを

ポイ活まとめ記事で整理しています。

▶ ポイ活まとめ記事はこちら

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